小学校のウェルカムイブニング@イギリス

今晩は7時から9時まで息子が通う小学校で「Welcome evening」なる集まりがありました。

まずはダイニングホールでカクテル、そのあと学年ごとに分かれて教室へ行き
宿題のことやら、親のサポートのことなど、先生から説明がありました。

わたしてきには、はじめのカクテルナイトはいらへんけども!?
それでも、こういう フリンジ(飾り)を無駄につけるのが
パブリックスクールのひとつの特徴なので、これはもうしょうがない

とはいえ、放課後 一度子どもを迎えにいって、夕方6時に帰宅してご飯たべさせ、
そのあとまだ学校にもどるのはすっごいめんどくさい~

それに、何人の親が、今晩このためにベイビーシッターをやとったかと思うと
なんで、放課後の、子どもを迎えに行ったときに、してくれへんの?とも思うけど、
(ついで)とか考える時点で、現代病なのかもしれへん!?

と思って、あたたかい心で、うけとめてます。

イギリスでもそうだし、スペインのときも思ったけれど
海外で子育てしていると、毎日の送り迎えやらで 親がまいにち学校に行くので、
はっきりいって疲れます~

校庭でも、
「えっ、まだ Week1?夏やすみが大昔のことのようだわ…!」

なんていう他のおかんの声がきこえて、
ちょっと安心した…

わたしだけじゃない、この送り迎えがこのうえなくメンドクサイのは!!

こんなにうれしい同感はない。

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